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経験豊富な専門家をご紹介

司法書士ヤマト・行政書士ヤマトの有資格者

代表社員:有川 征志
(ありかわ せいじ)

  • 保有資格:司法書士・宅地建物取引士
  • 得意分野:不動産登記・各種担保権・相続対策
  • 趣味:美術鑑賞・旅行
  • 特技:相続関係全般・不動産

離婚時に不動産登記(名義変更)が問題になる方も多いのではないでしょうか?

住宅ローンが残ったままですと、抵当権者(金融機関)の承認が必要となる場合が少なくないからです。
そのような場合に、不動産登記を放置したままにしておくことは賢明ではございません。

いざ、不動産登記をする際に相手が手続きに協力してくれない。相手の連絡先が分からない等の理由もございますし、相手の借金(ローン)返済が遅滞し不動産を差押えをされてしまう。相手が借金問題で自己破産の手続きをする。など様々なリスクが生じるのです。

このような場合には、様々な対応方法があるのですが、方法だけでなくしっかりした手続きをすることも重要です。
方法で満足し手続き不足がある専門家も多いからなのです。

当サポートセンターでは、方法及び手続きの全てをしっかりサポートいたしておりますので、安心してご相談下さい。

巴山 才樹
(はやま さいき)

  • 保有資格:司法書士
  • 得意分野:裁判関係・成年後見・外国関係
  • 趣味:演劇・ゴルフ
  • 特技:法律全般・疑問に思った事を研究する事

離婚時には、子供との面会交流・養育費の支払い・財産分与・名義変更・金銭の貸し借りなど、多くの決め事をされるかと思います。
この決め事を契約書面として残しておくのが離婚協議書です。

離婚協議書を作成される方はいらっしゃいますが、残念なことに「メモ書き程度のもの」「単なる決め事だけの内容」「そもそも内容が不明確」等、しっかりした離婚協議書を作成される方は少ないように思います。

離婚協議書は非常に重要なものです。
将来の自分や子供の守るものと考えても言い過ぎではないでしょう。
ですが、先ほどの内容程度の離婚協議書で済ませている方が非常に多いのです。

しっかりした離婚協議書の作成のチャンスは離婚時です。
言い換えれば1回きりのチャンスなのです。
ただ、この時期にしっかりした離婚協議書を作成されることは困難でしょう。

当センターは多くの実績と経験がございます。
貴方の将来をサポートできるよう親身に対応いたしますので安心してご相談下さい。


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